障害年金の名称を自立支援保護年金など変更と制限

障害年金の名称を自立支援保護年金など変更と制限

障害年金については仕方のない事、必要なものだと思います。鬱病の年金については、生活に制限を設けるべきではないか…と思います。複合型ならともかくとして、鬱病のみで年金が貰えるのであれば、世の中の大半が貰えて自由あるものになると思います。

私も、鬱病の他にも軽い統合失調症など持病はありますが、年金制度は利用していません。実家暮らしのため、それが出来るというのもありますが、それでも、やる気も気力もなくても、多少仕事はしてます。

鬱病の辛さも知る人間としては(周りの友人の鬱病を見ていてもなんですが)、鬱病でも遊びには多少いけます。事実年金を貰う方々も、遊びに出ている場面を、ネットも現実も、目にします。その時は大半が元気です。私もたまに出ていますが、その時だけは元気です。楽しんでます。楽しんだ分、頑張らなきゃなぁという意思は働いていて、無理にでも起きて、働くこともしてます。

精神障害年金は、生活保護と同じような制限を設けるべきに思うんですよね。

自立支援を促しているものなので、出席しなければ年金は貰えなくなるなどして、必ず出席しなければならない回復のためのスクールに近いものを設けるなど…

甘い蜜にはずっとしがみついていたくなるから、敢えて私はそれが出来るといわれても、手にしません。本当にダメにはなりたくないんです。障害者になってしまう差別的立場にもなりたくないから貰わないのもあります。自分の多少のおかしさに気付いているタイプだから、余計普通に見られたいから普通に振る舞うよう心掛けていて、そういうものを貰いたくないのもありますが…
個人的には自立のための制限システムをうまい具合に加えて欲しいなと思います。名前も障害年金ではなく、自立支援保護年金などに変更するとか。そうすることで、貰う側も、堂々としていられると思うんです。ここがおすすめ~